筆者自己紹介 西村敬介


はじめまして、ワーホリTimesの管理人の西村敬介です。
日本一の留学情報サイトを作るべく、このサイトを運営しております。
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なぜワーホリタイムズを作ったのか?

自己紹介の前に、私がなぜワーホリタイムズを作ったのかを書こうと思います。

私はオーストラリアへワーホリで行ってあることを痛感しました。それは、ワーホリは「情報」と「事前準備が」非常に大切だということ。それにも関わらず、日本にいながらワーホリについての情報を集める手段がほとんどありません。

私はこの現状を変えたいと思ってこのワーホリwebマガジンを作ることを決心したのです。

webマガジンを作るにあたり、私はワーホリ・留学の経験者に声をかけました。
英語をひたすら伸ばすことに集中した者、ファームジョブに1年間費やした者、ワーホリでフリーランスとしてキャリアを形成をしている者。

集まったメンバーは個性的な留学をしている者ばかりです。そして、ワーホリタイムズの記事は、そのメンバーの実体験を基にした情報が掲載されています。

これこそ、ワーホリに行く人・ワーホリをしている人に役に立つ情報提供スタイルだと確信し、ワーホリタイムズができあがりました。

 

西村敬介について

IMGP0088 サムネ用高校卒業後、某大学の経済学部に入学。

1年次から始めた塾講師のアルバイトにのめり込む。その時の経験から自分は教育の分野で仕事をするべきだと感じ、当時通っていた大学を退学。

編入試験を経て同志社大学・教育文化学科に入学し、教育学を勉強する。この頃に日本の英語教育を変えたいという気持ちが芽生えました。

大学卒業後は営業やビジネスマナーを学ぶため民間企業に就職。退職後、自身の英語能力向上のため、3ヵ月半のフィリピン留学を行う。その後オーストラリアワーホリを経験。

オーストラリアでは、英語能力を向上させることに重点を置き活動。
アメリカ人、イギリス人、オーストラリア人、スウェーデン人といった、自分以外の全員が外国人(しかも英語ネイティブレベル)という恵まれた環境で仕事をし、自身の英語能力を大きく向上させる。

現在は、カナダへワーホリに行く準備をしています。

将来の目標は、日本で語学学校を設立すること。

自身のブログ「にしむログ- 25歳からバイリンガルを目指す-」も執筆中。


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